市民球場再生計画

1月18日
愚行扱いした広報誌を持ちあげるとは(頭が)おかしいのか?

広島市のある幹部職員がこう話した。

「秋葉市長は聡明な方だが最近はちょっとおかしい。自分で”愚考”と切り捨てた市の広報誌を西区の市民との話し合いでは活用すると言ったようだ」

当チャンネル1月13日オンエア分に収録される秋葉市長発言の一部は以下のとおり。


同特別委員会では秋葉市長の「ユーチューブひとり完結」や「五輪招致問題」についても、その姿勢に批判が相次いだ。

★広島市の広報誌「市民と市政」に昨年5月1日まで連載されていた「市長日記」で説明せよ、との市議の要望に秋葉市長は「あまり読まれていない。読まれていないところに一生懸命、力を入れて書くという愚行は犯さない」とまたまた愚行を地でいく発言。年間で1億4600万円の税金を投じている自分たちの広報誌を「愚行」の対象と断言し、「ユーチューブ派」の意地を貫いた?

それなのに今日の退任会見後初のタウンミーティングでは、参加した市民が「団体の活動をもっと市にPRして欲しい」と告げると「市の広報誌でもっと取り上げる…」

おいおい、それはないだろう…、とこの会場のみなさんが思ったどうかは分からないが支離滅裂とはこのことだ。

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